インフルエンザ
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8月31日のブログの巨大南瓜の事だけど 重量当てクイズはその後どうだったのか・・・先日早岐駅で駅員さんに聞いてみた
「当駅に展示していた南瓜は 115kg ありました」 見事当てた人は6人もいたそうです
「賞品(プレゼント)は何だったのですか?」と聞いてみたが 生産者から 直接正解者に送られたので 駅員さんもしらないとの事でした 6人に 全部同じ品物が送られたわけでもないらしい
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少し前 新聞で「金時草(きんじそう)」について書かれているのを見た
「とても栄養価に富んだ野菜なので あちこちで薦めているがなかなか広まらない」と。
ところが 最近近所に出来た産直のお店に行ってみると その金時草があった
初めて実物を見たが 葉の表側は緑色で裏は鮮やかな赤紫色。
早速買って来て 先ずは豚肉ともやしや玉葱と痛めて食べた(金時草は2センチ幅位に切る)
もう一品 玉葱と桜海老などとかきあげにした どれも美味しかった サラダにもいい
お味噌汁 酢の物にしても美味しいそうだがこれはまだ試していない
あるサイトで見ると 含まれてる成分、栄養価はすごいもので 紫色はアントシアニン (抗酸化作用がある) 他にも 血圧上昇を抑える成分 血糖値を抑える成分などが含まれていていい事ずくめ。
種が殆んど出来ないが挿し木でふやせる 今我が家で5本挿し木したのが育っている
でも何だか色がヘンだなぁと思っていたら 気温が30度を越すと鮮やかな紫色がでないそうで なるほど毎日32度~34度の猛暑だものねぇ
6月頃から11月まで収穫できるというから 夏ばて防止には最適だと思う
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古い雑誌を整理していたら 2000年発行の雑誌に モンゴルの草原の写真が載っていた
あるフラワーデザイナーが モンゴルを訪れた時の写真。
モンゴルの夏は短いが 7月は様々な花が咲きそろう 一番美しい季節だそうだ
ヤナギラン マツムシソウ エーデルワイス ケシ 等の花の写真に見入ってしまった
野生の花が まるでお花畑のように咲き乱れているている
この雑誌は過去に読んでいるはずなのに すっかり忘れてしまっている
「ゴビ」というと 私は砂漠をイメージしていたが 写真で見ると美しい草原であることに驚いた
なかでも目を惹いたのが
広大な草原に群生している野生のルリタマアザミの写真
ルリタマアザミをはじめ 日本の高山にもよく見られるマツムシソウなども ここでは草丈が驚くほど高いとのこと。
画像を拡大すると ずっーと先までルリタマアザミが咲いているのがわかります
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町の自治会から 回覧板がまわってきた 振り込め詐欺の被害者が町内にも出たらしく 振り込めの電話がかかってきた時の対応の仕方や注意 他に年末の市からのお知らせ等 師走ならではの話題だったのだが その中に珍しいお知らせが一つ。
「町内で猿が目撃されました」 もし猿に出会ったら ①目を合わせないこと ②猿を刺激しない事 ③決して餌を与えない事 という注意書が入っていた
最近 都会の街の中での猿の捕り物騒ぎがニュースになっていたがまさかこの町内にも現れるとは・・・いきなり遭遇したら怖いだろうなぁ
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いいちこ焼酎工場(3)
いいちこのショップで 大半の人は焼酎の試飲をしていたが 私達は窓際で外の景色を眺めながら アイスクリームを食べていた そこへきれいな色の野鳥が来て窓のそばの小枝にとまった 「確かこれはヤマガラだ」
カメラを窓越しに近づけると ああぁ飛び去ってしまった
「いや まだ一羽いる」と思ったら「アレ?」それは本物そっくりの作り物だった でも その作り物は 余程魅力的なのか続けてもう一羽飛んできたのだ 先程のヤマガラなのか 別の鳥なのかはわからないけど。(残念ながらこれも撮影失敗) 2度目に飛んできたヤマガラもダミーの鳥のそばに来て 「アレ?」と不思議に思ったことだろう さっさとどこかへ行ってしまった 仕方がないので外へ出て このダミー君を撮って来た次第
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いつも買物に行く途中に通る橋の上で川を見下ろすと 川の中に人がいる
ここは もう殆んど海に近い河口なので 潮の満ち引きにしたがって水面の高さが顕著に上がったり下がったりする
引き潮で浅くなった川の中で 男性が一人 水の中から何かを引き上げては点検をしている様子。次々と場所を移動しては同じ動作を繰り返している
カメラでズームUPしてみると 細長い筒状のものを持ち上げていた 橋の上には私の他にも2人 「うなぎを獲っているんだ」と話しながら見物していた
「ヘェ~ッ こんな所で うなぎ?」 いくら田舎とはいえ 一応スーパーやお店が並ぶ通りで人も車も多い場所にある川なのに。
よし!それならば あの青い網の中に 獲れたうなぎが入る瞬間をキャッチしようとしばらく見ていたが 男性はどんどん川上の方へ遠ざかっていってしまった
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今朝 庭のきんもくせいの木の葉陰に 丸い蜂の巣がぶら下がっているのを夫が発見。直径15センチほどの大きさである
夫が出かけたあと 「スズメバチの巣だったら厄介だな」と思い 市役所に電話をかけて相談をしてみた
市役所の「環境部」の方に状況を話すと「巣の形状や作られている場所から判断して スズメバチの巣に間違いないでしょうね 今はまだ巣は小さい方だが 放置しておくとすぐに40センチから60cm程にもなりますよ」といわれた
「よかったら 駆除専門の業者を紹介しましょうか?」といって紹介してくれた業者は市内の養蜂業者で 偶然にも私がよく蜂蜜を買う会社であった
電話をすると すぐ来てくれた
暑いのに 完全に体を覆う服をしっかりと着て ネットのついた帽子をかぶり 二人で巣に近づき殺虫剤を吹付け 様子を見てから枝ごと切り落とした
それを柄の付いた網で受けて あっという間に終了。 網の中を見せてもらったら 二つに割れた巣の中に どう猛な顔をしたスズメバチがうごめいていた 白いものは卵かと思ったら幼虫で 「百匹は入っているでしょう」とのこと。考えただけでも恐ろしい
料金は3000円也 巣が小さかったのと場所がそれ程難しい場所ではなかったので 最低料金でよかったらしい
巣が大きかったり 天井裏とか がけっぷちとか難しい所の駆除だと それなりに料金がかかるという
夏の間は スズメバチの巣の駆除の依頼が多くて 今日もこのあと2件の駆除の依頼を受けていると云っていた こうしている間にも 市役所に駆除依頼の電話がじゃんじゃんかかって来ているだろうと思う・・・と。 それにしても養蜂業のお仕事って蜂蜜の生産だけではないのですね お陰で助かりました
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